年賀状お年玉抽選とは
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年賀状のお年玉抽選とは、郵便事業株式会社(旧日本郵政公社)が主催する年賀はがきのくじのこと。番号は年賀ハガキ表面右下に印刷されており、毎年1月に行われる抽選会で発表され当選者が選出される。番号は6桁の数字で、3等、4等を除きすべての数字が一致しなければならない。2008年(平成20年度)の賞品は選べる海外旅行、液晶テレビ、ノートパソコン等、例年通り豪華なものとなっており、年賀状お年玉抽選結果の発表日は1月27日であった。なお、当選した年賀状ハガキの引き換え期間は結果発表の翌日より同年7月中旬頃となっている。発売が開始されたカーボンオフセット年賀(地球温暖化防止に貢献する年賀状)を対象とした新たな賞が追加された。平成20年度の年賀状のお年玉抽選会は東京都アクアシティお台場で開催され、司会者は麻木久美子さん、おぎやはぎさんであった。切手やはがき以外の高額商品が当たるといいですよね。
年賀状とお年玉抽選
2008年(平成20年度)年賀ハガキの年賀状のお年玉抽選発表日は1月27日。もちろんすぐ照し合せましたよね。みなさん、いかがでしたか?わたしは整理しながら当選番号をチェックしましたが、残念ながらことごとくすべてハズレでした。当選と言えるのかどうか分かりませんけど、去年にひきつづき、数枚お年玉切手シートが当選したのみ。年賀状のお年玉抽選といえば、郵政公社が解散し、日本郵政になってはじめての年ということで、賞品・当選枚数も大幅増にならないものかと期待していたのですが、それほど変化がなかったみたいですね。当選する、しないに関わらず、年賀状のお年玉抽選は一年で最初の家族共同作業の機会を与えてくれますからね。発表まだ?なんて言い合いながら、なんとなく家族の団欒を感じますし、これだけで満足できたりします。くじに縁がないわたしにとっては、ある意味おとしだまとなるわけです。家族全員、かすりもせず、毎年恒例の「来年に期待」となぐさめ初めも済まして、一年がはじまります。
自家製年賀状お年玉抽選会と年賀はがき
年賀状のお年玉抽選、豪華賞品が用意されていますけど、当たるのはごくわずかの運の良いひとたち。家族団欒の機会ができると思えばそれはそれで良いのですが、さらに楽しむために、家族限定というのを行ってみてはいかがでしょうか。ルールは簡単。郵便局が発行する年賀状のお年玉抽選結果とは別に用意して、発表のあとに「○○家の」をはじめます。用意したものが年賀はがきに記載されている番号と合致した場合は豪華賞品は難しいかもしれませんけど、家族でお金を出し合って買ったものをプレゼント。度楽しめて、当選確率も2倍になりますし、我が家でも来年、年賀状のお年玉抽選を予定しています。若い人が出す習慣は薄れてきていますからね。出す数が増えるほど、送られてくる年賀葉書も増えますし、結果確率も増えるということで、自家製のを行うことで、書く習慣がつくのではないでしょうか。
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ラッキーカラーは たんぽぽ色
ラッキーな場所は 家具屋
2008年11月19日現在、15時12分06秒。